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引っ越し屋さんの比較 [Dialy]

 さて、あーちゃは、来年引っ越しをするのですが、

今回、3社に見積もりをとってみました。

事前に引っ越しやでアルバイトをしていた会社の人から、

「・その場で決めないこと」

「・上司に電話して、掛け合ってみますというのは、いつものことだから、信用しないこと」

「・営業には、きつい態度でok。ただし、作業員には、できるだけ親切に」

という助言をもらっていました。

一応、第一希望は、震災で、イメージアップを図ったyさん。

第二希望は、芸術さん

第三は、Aさんといきたいところだけど、仕方がなく某社。

で、あう順序は、第3→第二→第一の順序。

まず、第3希望で、大体の相場やトラックの大きさ、荷物の量などを自分で把握する。

あと、作業員の人数と拘束時間も把握する。

すると、引っ越しなんて人工代みたいなものだから、 作業員の人数×時間

で大体わかる。それに、利益を50%と見込めば、ほぼいいかなあという感じ。 

それを、見積もってもらいながら、計算して、自分が想定した金額に対して、

値引きがどこまで効くのか試してみる。

 あまりごりごりと値引きさせても仕方がないし、自分の予想の予算内に入っていればokというイメージで

やって、

 第3希望のところは、とりあえず、高くてサービスがよくないのでパス。

 第2希望のところは、よかったけど、値引きをしていたったら「もう、うち仕事があるんでいいです」と高飛車な態度で、帰ってしまい交渉不成立。

 だけど、挿し値をもらっておいたので、まあいいかなと。

 で、第一希望のところは、その挿し値を基に交渉。

 サービスもいいし、上司に電話とかもなく、この辺の地理にも明るいから、結構トントンときまって、

 終了。

 ほっとしました。

 今回の作戦は、なかなかよかったので、記録に残しておこう。と思って、今日のブログを書きました。

 何度か引越しているけど、

 学生時代は、いくらかかったかなんて気にしてなかったなあ。。。両親に感謝です。

 いろんな引っ越し屋さんがあって、おもしろいなあと思ったのでありました。

 


タグ:引っ越し
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