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スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則 [Book]

スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則

スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則

  • 作者: カーマイン・ガロ
  • 出版社/メーカー: 日経BP社
  • 発売日: 2010/07/15
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

 

あのアップルのスティーブのプレゼンの極意について書かれた本。

まずパワーポイントの箇条書きを使わないこと

五感のうち

目からインプットされるもの

耳からインプットされるもの

触感からインプットされるもの

の3つを使ってみること。

プレゼンって一種の寸劇なのかもしれないなあと思った。

演劇って確かにスライドばっかりみないもの。

いったい何がでてくるんだろうかと

わくわくすることをすごいとか、とってもとかびっくりしたとか

そんな風にやれたらいいのかな

って思った。

人が集中できるのは、10分。

それだけひきつけられるようなプレゼンやってみたいな 


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コメント 6

tm0108

私も昔、「主役はあなただ、スライドではない」って教わりました。
スライドはできるだけ簡素にして、時には消してしまって、
話で皆をひきつけるようにとも教わりましたが、
話が苦手な私にはなかなかどうしてうまくいきません。^^;
by tm0108 (2011-11-03 16:12) 

haku

確かに、プレゼンは寸劇ですね♪
パワポもアニメーションを使ったり、動画をリンクさせたり、
いろいろインパクトを与える工夫ができますからね! ^ー^v
by haku (2011-11-03 18:21) 

pandan

この本気になってます。
読んでみたいです。
by pandan (2011-11-04 05:26) 

あーちゃ

>tm0108さん
わーーーーー!!!うれしい。コメントうれしいです。久しくお話できてないので、さみしかったです。
なかなかプレゼンって難しいですよね。私もほめられるようなものはやれたことがありませんが。
だけど、、、もしかして、寸劇ならできるかもって思いました。
本の中に、自分でビデオをとってみて、客観視するってありました。
それは、やれるかなあと思ったりして。

>hakuさん
そうですよね。アニメーションを使ったり動画を使ったりするとインパクトが与えられると思います。
それを自分で演出できればなあと思います。

>pandanさん
是非読んでみてください~
by あーちゃ (2011-11-05 09:23) 

sak

プレゼン...そうですよね
もっとうまくできるようになりたいなぁ
by sak (2011-11-08 07:42) 

あーちゃ

>sakさん
ですよねえ~。結構難しい・・・
by あーちゃ (2011-11-09 06:28) 

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