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Crocus クロッカス 2013 [ -Annual plants]

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クロッカスの今年一番の写真です。

2013年10月28日

原種系チューリップの球根、クロッカス、 など、購入。

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12月8日
 
なんか発芽してきた
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12月17日
 
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2014年2月2日
 
 
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オリーブの株もともいい感じですし

 
3月3日
 
クロッカスも
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咲きそう
 
3月8日
 
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クロッカスが咲くと春を感じますねー 
 
 3月13日
 
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ブルーもきれいだなあ・・・

3月16日

黄色も咲きました。

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やっぱり黄色が好きだなあ。 

3月30日

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ものには、程度って、物があるでしょうに。。
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いくらなんでもバランス悪いし、植え過ぎ。

来年は、もう少し調整しようっと。
 
 
 
 
 
 
 
 



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ワクチン接種 [ -茶々もかの病気]

3種ワクチン接種に

昨日の出張から帰ってきてすぐに行ってきました。

何故か気配を感じるらしく、キャリーに入れる前に逃げるかくれる。

まずは、茶々を捕獲。その後、もかを捕獲。

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病院嫌いだ

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シャーフーはいわずにじっとしている茶々


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カバンを開けても平気なんだけどねー

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もかも不機嫌そうだけど
おやつはもりもり食べる

さて診察。流石に、朝6時30に成田に着いて、9時に病院行って、


9時30に皮膚科。10時に動物病院は、ハードです。

診察は、もかちゃんから。

まずは、体重を測って、前回と同じ2.78kg

もう少し餌を減らそうかなあ。

そのあとカラーを付けて、

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聴診器で心音みて、

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モカちゃん不機嫌顔。

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顔が怖いんですけど。。。

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お注射しますよー

もか「うん」

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耐えるのだ。

この後肛門線絞りをやって、(先生に指導してもらって
自分で)

モカちゃん終了。

次は茶々。

バックから出るところから、シャーフー

獣医さんも完全防備

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連れ出された茶々

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がんばろうね。

体重は、3.2kg。やっぱ2.5kg目標にとのこと。かなり脂肪がついてます。

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聴診器、お注射

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いつもながらに茶々は、獲物みたいw

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がんばってるねー

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次は肛門線絞り。でるでるでるでる

茶々は、結構たまってるんだよねー


でもま、これで無事終了。あとは、来年までないからねー

週末は、忙しかったなあ。。。






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Gardening Chirstmas Rose 2014 [ -Others(今はないお花たち)]

2013年11月3日 植え替えをしました。

去年までの記事は、こちらから。http://20050105.blog.so-net.ne.jp/2013-01-27-3

image.jpg 植え替え前

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それなりかなあ。

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古い葉っぱは、切り落としました。

植え替え後、

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根っこが深く張ってたのでで深い鉢へ

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こちらは、意外と浅かったのですが平気かなあ。

咲いてくれてますように。
 
12月17日
 
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つぼみでないよねえ

2014年1月22日

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どうしたら、咲いてくれるのかなあ。。。。
 
 2月2日
 

 
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クリスマスローズ・
 
これも花芽だといいんだけど
 
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4月20日

結局咲かずだったので、実家行きにしました。。。
  
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緑緑して葉っぱがいいから、栄養がよすぎたのかもとの
 
だったら実家がぴったりかもです 
 
ということで、実家行きになりました。。。 




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帰国 [ -Indonesia]

今回は、よく寝れました。寝れると疲れが全然違うものですねー

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電子旅券じゃないので、列に並ぶのが面倒ですが、今のパスポートが切れるまであと

2年くらいあるので、仕方ない。

でもまさか、3月に2回も海外出張するとは思わなかったなあ。

会社ではしかにかかった人がいるので、

現地にいた時に鼻水がすごかったので、年のため家に着いたら、病院にいってきます。


そう、朝6時30に成田到着でした。

早く茶々もかにあいたいなあ。。。。



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最終日 [ -Indonesia]

ホテルについて、死んだようにあっという間に寝て、

朝ごはんは、パスして、色々今日の予定をスタッフと相談し、

11時30にチェックアウトに。

風邪を引いているようだったけど、だいぶ調子も戻ってまずまず。

インドネシアが、2回目という営業の人の労をねぎらうべく、

ローカルスタッフにインドネシア料理のお店でランチに。

soto ソトを注文しました。


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ちょっとしたショッピングモールにあるお店です。

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結構混んでます。

少し待ってから、席に座り

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インドネシアぽーーーい

テーブルに置いてあるスナックを
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ポイととって、食べたり、これは、後で ちゃんとお金とられます。


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ソトが到着。

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ちょっと辛味の効いたスパイシーなものをご飯にそえたり、

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スープに入れたりして、食べます。

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ラムのサテ 焼き鳥ですねと

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チキンのサテを頼み


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アボカドジュースとグアバジュースも頼んで

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頂きまーす。

めちゃくちゃ美味しかったなあ。

で、この後、ミーティングをして、支店によって、一応報告して、

空港まで送ってもらったのですが、その際に

近くのゴルフクラブで、食事。

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ミー (麺)が食べたかったので、ミーゴレンを(焼きそば)ですね。


美味しい美味しい。

ーそれと昼間に教えてもらったインドネシアの果物のジュース

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sirsakという飲み物。英語だとsoursop 


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こんな果物のジュースです。

ということで、いつもの通りの21時30の飛行機に乗って、

日本へ。

今回もハードだったなあ。



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サイトへ [ -Indonesia]

朝は、モーニングコールで起きて

出発。またしても、ローカルスタッフ。寝坊してこないので

自力で、駅へ行くようにと。。。

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ここが、インドネシアの中央の駅。ガンブールです。

まだまだ真っ暗。

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とりあえず朝ごはん。



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パスポートチェック。

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こういうのって、ここの国だけかと思ったけど、他でもそうなんだなあ



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これが電車の時刻表。

特急のみです。

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まだこの時間。。。





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やっと明るくなってきて、

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残念ながら古い車両

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トイレも古いしなあ。。

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一応泊まる駅が書いてある。

で、お客さんのところに着いたのは10時

なんとなーく打合せが始まって、

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10時のおやつがでて、

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なかは、こんな感じ。美味しかったw

お昼は、お弁当。

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で、延々打合せしたら、サイトに行く時間がなくなり、

とうとう、そのまま帰ることに。。。

まあ、交渉は、うまくいったので何より。

電車の中で、ナシゴレンを注文して。

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ものすごく揺れているなか、なんとかたべて

いやープラグ、アイマスク、マスクをして爆睡。

ホテルには、10時に着きました。

まじ、へとへとの一日でした。。。


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打合せDAY [ -Indonesia]

お客さんのところに行く前に最後の作戦会議。

ある会社に行って、話し合いをしながら資料を作成。

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夕方までかかってなんとか完了。

次は、ホテルのラウンジで、打合せ。

5時〜8時まで。

とりあえず、そのあとご飯を食べて、打合せで言われた内容を修正して、

ビジネスセンターでプリントアウトして、一通り終わり。

明日は、サイトに行くので、

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暗いところで光る作業着wと安全靴を借りて。

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リュックに詰めて出発です。


明日は、4時起き。すでに11時を回ってます。。。

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インドネシアへ [ -Indonesia]

今回、帰国日の関係と急なことでチケットは正規運賃

ジャカルタまで、400,000円もします。

おかげで、ラウンジを使えるサービスもあり、ちょっと得した気分です。

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電車に乗る前に両替して

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空港ついて、お土産買ったり、とうとう免税店で、


自分用のものを買っちゃいましたw

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ラウンジに行って、コーヒー飲んで


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ローカルスタッフに連絡や、レンタル携帯の番号を


連絡して、いざ出発。


飛行機は、空いていて快適でした。みたかった映画もやっていたので嬉しかったりしましたw

またまた、ハードな出張の始まりです。



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インドネシア到着 [ -Indonesia]

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なんとか部屋に到着。

タクシーの予約が入ってなかったりしたけど、今回は、
電話を借りて行けたから、ローカルスタッフとも連絡が取れて

ほっとしました。

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今回は、ちょっと部屋が古目でした。

疲れてたので、ルームサービス。

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ラムステーキ。

ムシャムシャたべました。

着いてから、やっと予定がわかり、

このホテルを軸にして、移動するとのこと。


ふうと、一息ついたら、早速、電話番号を連絡しておいたパートナー会社の人より


電話あり。お茶しながら打合せをすることに。


よかったー

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無事に打合せしてもらって、そのアドバイスを元に


打合せ用の資料を作って、ねることに。

次の日の朝は、8時にロビーでした。


今日はこの辺で。。。

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突然の海外出張 [ -Indonesia]

いやー、昨日の夜蔵王から帰ってきて、
会社に行ったら、おどろき。

朝のメールで、インドネシアに行くかも?との。。

木曜日にうちあわせをしたいとお客様がいってきて、

本当に行く羽目になりそうだったので、とりあえず、朝から、ぱっぱと
仕事を片付けつつ、

いろんな人のスケジュールを確認したりして、

もう、いっぱいいっぱいで

すでに5時なってました。

上司は、ぐちぐちなんかどうでもいいことを言って来るし

ふうと思いつつも平然と対応して、


本決まりになったのは、夜6時


チケットの発券は、6:10でした。


乗る飛行機は、明日の10時

で、バタバタでの出発でした。

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あーちゃ、またどっか行っちゃうの?

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最近いないよねー

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誰も遊んでくれないんだもの


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外でも見るかな

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もかは、

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まっすぐw

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ダラダラしてるからいいよー

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蔵王温泉 [Travel]

蔵王への行き方は、東京より、山形新幹線にのり、山形までいきます。

山形駅より、バスが出ているので、それにのると20-30分でつきます。

約4時間の旅です。意外に乗り換えが少なく便利になったので温泉にでもどうぞ。


蔵王の楽しみといったら、美味しいご飯と温泉。

宿の朝ごはんも豪華ーーー

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季節の食べ物とちょっとずつ楽しめるおかずの数々は、いいものです。

1日目の夕食

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2日目の夕食

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ある日の夕食。

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蔵王牛のしゃぶしゃぶ。柔らかくて、美味しいw

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そのあと、牛のシチュー。

甥っ子2が薬を飲むのに

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こんな風にして飲んでましたw

子供だなーw

もう、全てが最高でした。

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日本式に飾ってあるイースターエッグ


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綺麗だなあ


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和紙を貼って作ってありますが、いい感じ。

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和だんすと壺と生花

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チューリップと桜の組み合わせがいいねー

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そっか。お雛様かあ。
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飾り雛もいいですねー

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可愛いw

洞窟風呂もあって、有料でしたが、入ってきました。


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家族風呂 50分 525円でした。



なんだか、日本の良さを再認識した旅行でした。


です。


今日の茶々

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遊んでほしい

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ダイエットがんばってるんだから、遊んでね。






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蔵王スキー3日目 [Ski]

さて、今日が最終日。

スクールは、午前中で終了。

他の人たちはバスで帰るのですが、私と甥っ子は、新幹線なのでその分ゆっくり。

甥っ子2もカッコ良くなりました!

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立ち姿でスキーのうまさがわかります。


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男の子達みんなで集合。かっこいいね。


ひとしきり滑って、宿に戻って温泉入って、山形行きのバスに乗って

新幹線へ。

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先頭でまつ甥っ子1

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連休なので、結構人がいます。

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乗るのはこれ。

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きたきた。

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かっこいいなあ

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がんばろう日本が書いてあります。


こうして久しぶりのスキーは、無事に終了し、1級所持のレベルに回復したことだし


何よりです。

家には、6時ごろに到着して、軽く荷物を片付けて、

ほっと一息です。

荷物は、往復宅急便で、送ったので、また後ほど。

やっぱり荷物運ばないのは楽でいいなあ。。

今日のもかちゃん

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あそぼー

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ちょいちょい

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こっちだよ

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取れた!

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やったね。

あーちゃが帰ってきてくれてよかった。

たくさん遊ぼうね〜


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蔵王スキー2日目 [Ski]

今日は、昨日より、寒さも和らぎ、ちょっとまし

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おおーー晴れてる。


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image.jpg 樹氷だー

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お地蔵さまが、うまってる。


この季節で、ここまで埋まってるって、今年の雪は、多かったんですねー

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2m近くあるお地蔵さんが雪に埋れちゃうんだもの。

すごいね

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今日のお昼は、お汁粉ですw

スキー場のお昼も楽しみです。

だんだんと感も取り戻してきて、板さばきがうまくなってきました。

が、全盛期まで戻るのは難しいなあ。

気持ち良く滑ってきて、

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夕飯。甥っ子も昨日のお子様メニューじゃなく


大満足。

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蔵王牛のしゃぶしゃぶ美味しかったー

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その後、バッチテストの合格発表。

甥っ子一番!

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二人仲良く3級合格でした。






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蔵王スキー1日目 [Ski]

最近、リフト券も、安くなり、春のシーズンってこともあって、

3日で、10,000円。宿泊者割引です。

子供(小学生)は、1日1,500円とやすい。

ありがたいねー

でも、今日の天気は、イマイチで、

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視界が不良。


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ちょっと晴れ間が見えてこんな感じ


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まあ、寒かったので、

お昼は、鍋焼き


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あったまります。
 
今日は、滑り出しを確かめて、ちょっとずつ感を戻す感じかなあ 



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蔵王 [Ski]

今年初のスキー

2月の大雪で行けなかったので、やっと行けることになりました。

目的地は、山形蔵王です。

3連休を使っていくのですが、蔵王に夜までに入るとなると新幹線は、5時前後。。

会社は、半日休暇を使いました。

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甥っ子達と約束した場所には、いなかったので、ホームを2周しちゃいました。

でも、なんとか新幹線で会えて、ホッとしましたw

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途中からは、自由席も、ゆったり座れて何より

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結構あっという間でしたw

山形駅は、雨だし、雪も積もっていて大変。。。


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やっとバスに乗り込み出発。

20分ほどで蔵王に到着しました。


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結構雪も積もってて、

バス停の目の前の旅館へ一直線。

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この日は宿のサービスでお泊りさせてもらえますw

なんだかんだと、温泉にはいって、宿題もやって、11時には、寝ました。

あしたが、楽しみです。。


しかし、i pad mini をバスに置いてきてしまい、、大変なことに。。


無事に次の日には、届けてもらいましたが


日本っていいなあと再認識した次第です。

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春いちばん [ -Accident]

去年の強風被害については、

こちらの記事参照http://20050105.blog.so-net.ne.jp/2013-03-18

やはり、3月18日でしたか・・・

 驚きです

その後が、4月15日にきているので、要注意。 

http://20050105.blog.so-net.ne.jp/2013-04-15 

今回は、去年の春の嵐の経験と台風の経験を生かして、対応しました。

その結果がこちらです。 

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ベランダの上に置いてあった植木は、避難で片付けていたのとプラスティックの鉢は、飛ばないようにしていたので

セーフ。ほうきやちりとりは、こっちにきちゃってました。ジョウロも。

そして、奥にある白い棚が、倒れていました。

まあ、この程度で済んだので、あとは、元に戻すだけ

復旧後

DSC02829.jpg

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水やりもしたので、床が濡れておりますが、だいたいOK.

目障りなバケツは、あとで片付けます(バラ用の入れ替え用土を入れているのです。)

戻すのにかかった時間は、約20分。

これなら上等です。

さて、明日の夜からスキーなので、自動水やり機の設定をしておかないと。。

2日に1回にしておかないとまずいかな。明日は、寒そうなので、水やりはなしですみそうですが。

午後には、帰ってきてセットして準備して5時には、新幹線にのりますかねー

おまけ

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ブルーベリーが花咲きましたw 受粉しなきゃw 


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英語のサイト [English]

英語の先生から教えてもらったサイト

englishpage.com


文法の練習をするのに、ぴったりとのこと。。


いやーーちょっとやっただけでも出来ないことったらないよね。


参った。


これが出来ないと卒業出来ないから、がんばらないと。。。



特に今日やった仮定法は、難しくってさっぱりついていけなかった。

 

甥っ子と一緒に頑張ろう。




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ウクライナのクリミア半島の編入について [-Ukraine]

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プーチンの演説。英語でのっているので、下記紹介。出展は、こちら。

http://eng.kremlin.ru/news/6889

Vladimir Putin addressed State Duma deputies, Federation Council members, heads of Russian regions and civil society representatives in the Kremlin.PRESIDENT OF RUSSIA VLADIMIR PUTIN: Federation Council members, State Duma deputies, good afternoon.  Representatives of the Republic of Crimea and Sevastopol are here among us, citizens of Russia, residents of Crimea and Sevastopol!Dear friends, we have gathered here today in connection with an issue that is of vital, historic significance to all of us. A referendum was held in Crimea on March 16 in full compliance with democratic procedures and international norms.More than 82 percent of the electorate took part in the vote. Over 96 percent of them spoke out in favour of reuniting with Russia. These numbers speak for themselves.To understand the reason behind such a choice it is enough to know the history ofCrimea and

what Russia and Crimea have always meant for each other.Everything in Crimea speaks of our shared history and pride. This is the location of ancient Khersones, where Prince Vladimir was baptised. His spiritual feat of adopting Orthodoxy predetermined the overall basis of the culture, civilisation and human values that unite the peoples of Russia, Ukraine and Belarus. The graves of Russian soldiers whose bravery brought Crimea into the Russian empire are also in Crimea. This is also Sevastopol – a legendary city with an outstanding history, a fortress that

serves as the birthplace of Russia’s Black Sea Fleet. Crimea is Balaklava and Kerch, Malakhov Kurgan and Sapun Ridge. Each one of these places is dear to our hearts, symbolising Russian military glory and outstanding valour.Crimea is a unique blend of different peoples’ cultures and traditions. This makes it similar to Russia as a whole, where not a single ethnic group has been lost over the centuries. Russians and Ukrainians, Crimean Tatars and people of other ethnic groups have lived side by side in Crimea, retaining their own identity, traditions, languages and faith.Incidentally, the total population of the Crimean Peninsula today is 2.2 million people, of whom almost 1.5 million are Russians, 350,000 are Ukrainians who predominantly consider Russian their native language, and about 290,000-300,000 are Crimean Tatars, who, as the referendum has shown, also lean towards Russia.True, there was a time when Crimean Tatars were treated unfairly, just as a number of other peoples in the USSR. There is only one thing I can say here: millions of people of various ethnicities suffered during those repressions, and primarily Russians.Crimean Tatars returned to their homeland. I believe we should make all the necessary political and legislative decisions to finalise the rehabilitation of Crimean Tatars, restore them in their rights and clear their good name.We have great respect for people of all the ethnic groups living in Crimea. This is their common home, their motherland, and it would be right – I know the local population supports this – for Crimea to have three equal national languages: Russian, Ukrainian and Tatar.

Colleagues,

In people’s hearts and minds, Crimea has always been an inseparable part of Russia. This firm conviction is based on truth and justice and was passed from generation to generation, over time, under any circumstances, despite all the dramatic changes our country went through during the entire 20th century.After the revolution, the Bolsheviks, for a number of reasons – may God judge them – added large sections of

the historical South of Russia to the Republic of Ukraine. This was done with no consideration for the ethnic make-up of the population, and today these areas form the southeast of Ukraine. Then, in 1954, a decision was made to transfer Crimean Region to Ukraine, along with Sevastopol, despite the fact that it was a federal city. This was the personal initiative of the Communist Party head Nikita Khrushchev. What stood behind this decision of his – a desire to win the support of the Ukrainian political establishment or to atone for the mass repressions of the 1930’s in Ukraine – is for historians to figure out.What matters now is that this decision was made in clear violation of the constitutional norms that were in place even then. The decision was made behind the scenes. Naturally, in a totalitarian state nobody bothered to ask the citizens of Crimea and Sevastopol. They were faced with the fact. People, of course, wondered why all of a sudden Crimea became part of Ukraine. But on the whole – and we must state this clearly, we all know it – this decision was treated as a formality of sorts because the territory was transferred within the boundaries of a single state. Back then, it was impossible to imagine that Ukraine and Russia may split up and become two separate states. However, this has happened.

Unfortunately, what seemed impossible became a reality. The USSR fell apart. Things developed so swiftly that few people realised how truly dramatic those events and

their consequences would be. Many people both in Russia and in Ukraine, as well as

in other republics hoped that the Commonwealth of Independent States that was

created at the time would become the new common form of statehood. They were

told that there would be a single currency, a single economic space, joint armed

forces; however, all this remained empty promises, while the big country was gone.

It was only when Crimea ended up as part of a different country that Russia realised

that it was not simply robbed, it was plundered.

At the same time, we have to admit that by launching the sovereignty parade Russia

itself aided in the collapse of the Soviet Union. And as this collapse was legalised, everyone forgot about Crimea and Sevastopol ­– the main base of the Black Sea Fleet. Millions

of people went to bed in one country and awoke in different ones, overnight becomin

g ethnic minorities in former Union republics, while the Russian nation became one

of the biggest, if not the biggest ethnic group in the world to be divided by borders.

Now, many years later, I heard residents of Crimea say that back in 1991 they were

handed over like a sack of potatoes. This is hard to disagree with. And what about

the Russian state? What about Russia? It humbly accepted the situation. This

country was going through such hard times then that realistically it was incapable of

protecting its interests. However, the people could not reconcile themselves to this outrageous historical injustice. All these years, citizens and many public figures

came back to this issue, saying that Crimea is historically Russian land and

Sevastopol is a Russian city. Yes, we all knew this in our hearts and minds, but we

had to proceed from the existing reality and build our good-neighbourly relations

with independent Ukraine on a new basis. Meanwhile, our relations with Ukraine,

with the fraternal Ukrainian people have always been and will remain of foremost

importance for us. (Applause)Today we can speak about it openly, and I would like to

share with you some details of the negotiations that took place in the early 2000s.

The then President of Ukraine Mr Kuchma asked me to expedite the process of

delimiting the Russian-Ukrainian border. At that time, the process was practically at

a standstill.  Russia seemed to have recognised Crimea as part of Ukraine, but there

were no negotiations on delimiting the borders. Despite the complexity of the

situation, I immediately issued instructions to Russian government agencies to

speed up their work to document the borders, so that everyone had a clear

understanding that by agreeing to delimit the border we admitted de facto and de

jure that Crimea was Ukrainian territory, thereby closing the issue.

We accommodated Ukraine not only regarding Crimea, but also on such a

complicated matter as the maritime boundary in the Sea of Azov and the Kerch

Strait. What we proceeded from back then was that good relations with Ukraine

matter most for us and they should not fall hostage to deadlock territorial disputes.

However, we expected Ukraine to remain our good neighbour, we hoped that

Russian citizens and Russian speakers in Ukraine, especially its southeast and

Crimea, would live in a friendly, democratic and civilised state that would protect

their rights in line with the norms of international law.


However, this is not how the situation developed. Time and time again attempts were

made to deprive Russians of their historical memory, even of their language and to

subject them to forced assimilation. Moreover, Russians, just as other citizens of

Ukraine are suffering from the constant political and state crisis that has been

rocking the country for over 20 years.


I understand why Ukrainian people wanted change. They have had enough of the

authorities in power during the years of Ukraine’s independence. Presidents, prime ministers and parliamentarians changed, but their attitude to the country and its

people remained the same. They milked the country, fought among themselves for

power, assets and cash flows and did not care much about the ordinary people.

They did not wonder why it was that millions of Ukrainian citizens saw no prospects

at home and went to other countries to work as day labourers. I would like to stress

this: it was not some Silicon Valley they fled to, but to become day labourers. Last

year alone almost 3 million people found such jobs in Russia. According to some

sources, in 2013 their earnings in Russia totalled over $20 billion, which is about 12%

of Ukraine’s GDP.


I would like to reiterate that I understand those who came out on Maidan with

peaceful slogans against corruption, inefficient state management and poverty.

The right to peaceful protest, democratic procedures and elections exist for the sole

purpose of replacing the authorities that do not satisfy the people. However, those

who stood behind the latest events in Ukraine had a different agenda: they were

preparing yet another government takeover; they wanted to seize power and would

stop short of nothing. They resorted to terror, murder and riots. Nationalists,

neo-Nazis, Russophobes and anti-Semites executed this coup. They continue to set

the tone in Ukraine to this day.The new so-called authorities began by introducing a

draft law to revise the language policy, which was a direct infringement on the rights

of ethnic minorities. However, they were immediately ‘disciplined’ by the foreign

sponsors of these so-called politicians. One has to admit that the mentors of these

current authorities are smart and know well what such attempts to build a purely

Ukrainian state may lead to. The draft law was set aside, but clearly reserved for the

future. Hardly any mention is made of this attempt now, probably on the

presumption that people have a short memory. Nevertheless, we can all clearly see

the intentions of these ideological heirs of Bandera, Hitler’s accomplice during World

War II.It is also obvious that there is no legitimate executive authority in Ukraine now

, nobody to talk to. Many government agencies have been taken over by the

impostors, but they do not have any control in the country, while they themselves

– and I would like to stress this – are often controlled by radicals. In some cases,

you need a special permit from the militants on Maidan to meet with certain ministers

of the current government. This is not a joke – this is reality.Those who opposed the

coup were immediately threatened with repression. Naturally, the first in line here

was Crimea, the Russian-speaking Crimea. In view of this, the residents of Crimea

and Sevastopol turned to Russia for help in defending their rights and lives, in

preventing the events that were unfolding and are still underway in Kiev, Donetsk,

Kharkov and other Ukrainian cities.Naturally, we could not leave this plea unheeded;

we could not abandon Crimea and its residents in distress. This would have been

betrayal on our part.First, we had to help create conditions so that the residents of

Crimea for the first time in history were able to peacefully express their free will

regarding their own future. However, what do we hear from our colleagues in

Western Europe and North America? They say we are violating norms of

international law.  Firstly, it’s a good thing that they at least remember that there

exists such a thing as international law – better late than never.Secondly, and most

importantly – what exactly are we violating? True, the President of the Russian

Federation received permission from the Upper House of Parliament to use the

Armed Forces in Ukraine.  However, strictly speaking, nobody has acted on this

permission yet.  Russia’s Armed Forces never entered Crimea; they were there

already in line with an international agreement.  True, we did enhance our forces

there; however – this is something I would like everyone to hear and know – we did

not exceed the personnel limit of our Armed Forces in Crimea, which is set at 25,000,

because there was no need to do so.Next. As it declared independence and decided

to hold a referendum, the Supreme Council of Crimea referred to the United Nations

Charter, which speaks of the right of nations to self-determination. Incidentally, I

would like to remind you that when Ukraine seceded from the USSR it did exactly the

same thing, almost word for word. Ukraine used this right, yet the residents of Crime

a are denied it.  Why is that?Moreover, the Crimean authorities referred to the

well-known Kosovo precedent – a precedent our western colleagues created with

their own hands in a very similar situation, when they agreed that the unilateral

separation of Kosovo from Serbia, exactly what Crimea is doing now, was legitimate

and did not require any permission from the country’s central authorities.

Pursuant to Article 2, Chapter 1 of the United Nations Charter, the UN International

Court agreed with this approach and made the following comment in its ruling of July

22, 2010, and I quote: “No general prohibition may be inferred from the practice of

the Security Council with regard to declarations of independence,” and “General international law contains no prohibition on declarations of independence.” Crystal

clear, as they say.I do not like to resort to quotes, but in this case, I cannot help it.

Here is a quote from another official document: the Written Statement of the United States America of April 17, 2009, submitted to the same UN International Court in connection with the hearings on Kosovo. Again, I quote: “Declarations of independence may, and often do, violate domestic legislation. However, this does not make them violations of international law.” End of quote.  They wrote this, disseminated it all over the world, had everyone agree and now they are outraged. Over what? The actions of Crimean people completely fit in with these instructions, as it were. For some reason, things that Kosovo Albanians (and we have full respect for them) were permitted to do, Russians, Ukrainians and Crimean Tatars in Crimea are not allowed. Again, one wonders why.


We keep hearing from the United States and Western Europe that Kosovo is some

special case. What makes it so special in the eyes of our colleagues? It turns out

that it is the fact that the conflict in Kosovo resulted in so many human casualties.

 Is this a legal argument? The ruling of the International Court says nothing about

this. This is not even double standards; this is amazing, primitive, blunt cynicism.

One should not try so crudely to make everything suit their interests, calling the

same thing white today and black tomorrow. According to this logic, we have to

make sure every conflict leads to human losses.I will state clearly - if the Crimean

local self-defence units had not taken the situation under control, there could have

been casualties as well. Fortunately this did not happen. There was not a single

armed confrontation in Crimea and no casualties. Why do you think this was so?

The answer is simple: because it is very difficult, practically impossible to fight

against the will of the people. Here I would like to thank the Ukrainian military – and

this is 22,000 fully armed servicemen. I would like to thank those Ukrainian service

members who refrained from bloodshed and did not smear their uniforms in blood.

Other thoughts come to mind in this connection. They keep talking of some Russianintervention in Crimea, some sort of aggression. This is strange to hear. I

cannot recall a single case in history of an intervention without a single shot being

fired and with no human casualties.

Colleagues,

Like a mirror, the situation in Ukraine reflects what is going on and what has been happening in the world over the past several decades. After the dissolution of

bipolarity on the planet, we no longer have stability. Key international institutions are

not getting any stronger; on the contrary, in many cases, they are sadly degrading.

Our western partners, led by the United States of America, prefer not to be guided

by international law in their practical policies, but by the rule of the gun. They have

come to believe in their exclusivity and exceptionalism, that they can decide the

destinies of the world, that only they can ever be right. They act as they please: here

and there, they use force against sovereign states, building coalitions based on the principle “If you are not with us, you are against us.” To make this aggression look legitimate, they force the necessary resolutions from international organisations, and

if for some reason this does not work, they simply ignore the UN Security Council

and the UN overall.This happened in Yugoslavia; we remember 1999 very well. It was hard to believe, even seeing it with my own eyes, that at the end of the 20th century, one of Europe’s capitals, Belgrade, was under missile attack for several weeks, and then

came the real intervention. Was there a UN Security Council resolution on this

matter, allowing for these actions? Nothing of the sort. And then, they hit

Afghanistan, Iraq, and frankly violated the UN Security Council resolution on Libya,

when instead of imposing the so-called no-fly zone over it they started bombing it

too.There was a whole series of controlled “colour” revolutions. Clearly, the people

in those nations, where these events took place, were sick of tyranny and poverty,

of their lack of prospects; but these feelings were taken advantage of cynically.

Standards were imposed on these nations that did not in any way correspond to

their way of life, traditions, or these peoples’ cultures. As a result, instead of

democracy and freedom, there was chaos, outbreaks in violence and a series of

upheavals. The Arab Spring turned into the Arab Winter.A similar situation unfolded

in Ukraine. In 2004, to push the necessary candidate through at the presidential

elections, they thought up some sort of third round that was not stipulated by the

law. It was absurd and a mockery of the constitution. And now, they have thrown in

an organised and well-equipped army of militants.We understand what is happening;

we understand that these actions were aimed against Ukraine and Russia and

against Eurasian integration. And all this while Russia strived to engage in dialogue

with our colleagues in the West. We are constantly proposing cooperation on all key

issues; we want to strengthen our level of trust and for our relations to be equal,

open and fair. But we saw no reciprocal steps.On the contrary, they have lied to us

many times, made decisions behind our backs, placed us before an accomplished

fact. This happened with NATO’s expansion to the East, as well as the deployment of

military infrastructure at our borders. They kept telling us the same thing: “Well, this

does not concern you.” That’s easy to say.It happened with the deployment of a

missile defence system. In spite of all our apprehensions, the project is working and

moving forward. It happened with the endless foot-dragging in the talks on visa issue

s, promises of fair competition and free access to global markets.Today, we are

being threatened with sanctions, but we already experience many limitations, ones

that are quite significant for us, our economy and our nation. For example, even

during the times of the Cold War, the US and subsequently other nations restricted

a large list of technologies and equipment from being sold to the USSR, creating the

Coordinating Committee for Multilateral Export Controls list. Today, they have

formally been eliminated, but only formally; and in reality, many limitations are still in

effect.In short, we have every reason to assume that the infamous policy of

containment, led in the 18th, 19th and 20th centuries, continues today. They are

constantly trying to sweep us into a corner because we have an independent

position, because we maintain it and because we call things like they are and do not

engage in hypocrisy. But there is a limit to everything. And with Ukraine, our

western partners have crossed the line, playing the bear and acting irresponsibly

and unprofessionally.After all, they were fully aware that there are millions of

Russians living in Ukraine and in Crimea. They must have really lacked political

instinct and common sense not to foresee all the consequences of their actions.

Russia found itself in a position it could not retreat from. If you compress the spring

all the way to its limit, it will snap back hard. You must always remember this.Today,

it is imperative to end this hysteria, to refute the rhetoric of the cold war and to

accept the obvious fact: Russia is an independent, active participant in international

affairs; like other countries, it has its own national interests that need to be taken

into account and respected.At the same time, we are grateful to all those who

understood our actions in Crimea; we are grateful to the people of China, whose

leaders have always considered the situation in Ukraine and Crimea taking into

account the full historical and political context, and greatly appreciate India’s

reserve and objectivity.Today, I would like to address the people of the United States

of America, the people who, since the foundation of their nation and adoption of the Declaration of Independence, have been proud to hold freedom above all else. Isn’t

the desire of Crimea’s residents to freely choose their fate such a value? Please

understand us.I believe that the Europeans, first and foremost, the Germans, will

also understand me. Let me remind you that in the course of political consultations

on the unification of East and West Germany, at the expert, though very high level,

some nations that were then and are now Germany’s allies did not support the idea

of unification. Our nation, however, unequivocally supported the sincere,

unstoppable desire of the Germans for national unity. I am confident that you have

not forgotten this, and I expect that the citizens of Germany will also support the

aspiration of the Russians, of historical Russia, to restore unity.I also want to

address the people of Ukraine. I sincerely want you to understand us: we do not

want to harm you in any way, or to hurt your national feelings. We have always

respected the territorial integrity of the Ukrainian state, incidentally, unlike those

who sacrificed Ukraine’s unity for their political ambitions. They flaunt slogans about

Ukraine’s greatness, but they are the ones who did everything to divide the nation.

Today’s civil standoff is entirely on their conscience. I want you to hear me, my dear

friends. Do not believe those who want you to fear Russia, shouting that other

regions will follow Crimea. We do not want to divide Ukraine; we do not need that.

As for Crimea, it was and remains a Russian, Ukrainian, and Crimean-Tatar land.I

repeat, just as it has been for centuries, it will be a home to all the peoples living

there. It will never follow in Bandera’s footsteps!Crimea is our common historical

legacy and a very important factor in regional stability. And this strategic territory

should be part of a strong and stable sovereignty, which today can only be Russian. Otherwise, dear friends (I am addressing both Ukraine and Russia), you and we –

the Russians and the Ukrainians – could lose Crimea completely, and that could

happen in the near historical perspective. Please think about it.Let me note too that

we have already heard declarations from Kiev about Ukraine soon joining NATO.

What would this have meant for Crimea and Sevastopol in the future? It would have

meant that NATO’s navy would be right there in this city of Russia’s military glory,

and this would create not an illusory but a perfectly real threat to the whole of

southern Russia. These are things that could have become reality were it not for the

choice the Crimean people made, and I want to say thank you to them for this.But

let me say too that we are not opposed to cooperation with NATO, for this is

certainly not the case. For all the internal processes within the organisation, NATO

remains a military alliance, and we are against having a military alliance making itself

at home right in our backyard or in our historic territory. I simply cannot imagine

that we would travel to Sevastopol to visit NATO sailors. Of course, most of them

are wonderful guys, but it would be better to have them come and visit us, be our

guests, rather than the other way round.Let me say quite frankly that it pains our

hearts to see what is happening in Ukraine at the moment, see the people’s suffering

and their uncertainty about how to get through today and what awaits them

tomorrow. Our concerns are understandable because we are not simply close

neighbours but, as I have said many times already, we are one people. Kiev is the

mother of Russian cities. Ancient Rus is our common source and we cannot live

without each other.  Let me say one other thing too. Millions of Russians and

Russian-speaking people live in Ukraine and will continue to do so. Russia will

always defend their interests using political, diplomatic and legal means. But it

should be above all in Ukraine’s own interest to ensure that these people’s rights

and interests and fully protected. This is the guarantee of Ukraine’s state stability

and territorial integrity.We want to be friends with Ukraine and we want Ukraine to

be a strong, sovereign and self-sufficient country. Ukraine is one of our biggest

partners after all. We have many joint projects and I believe in their success no

matter what the current difficulties. Most importantly, we want peace and harmony

to reign in Ukraine, and we are ready to work together with other countries to do everything possible to facilitate and support this. But as I said, only Ukraine’s own

people can put their own house in order.Residents of Crimea and the city of

Sevastopol, the whole of Russia admired your courage, dignity and bravery. It was

you who decided Crimea’s future. We were closer than ever over these days,

supporting each other. These were sincere feelings of solidarity. It is at historic

turning points such as these that a nation demonstrates its maturity and strength of

spirit. The Russian people showed this maturity and strength through their united

support for their compatriots.Russia’s foreign policy position on this matter drew its

firmness from the will of millions of our people, our national unity and the support of

our country’s main political and public forces. I want to thank everyone for this

patriotic spirit, everyone without exception. Now, we need to continue and maintain

this kind of consolidation so as to resolve the tasks our country faces on its road

ahead.   Obviously, we will encounter external opposition, but this is a decision that

we need to make for ourselves. Are we ready to consistently defend our national

interests, or will we forever give in, retreat to who knows where? Some Western

politicians are already threatening us with not just sanctions but also the prospect

of increasingly serious problems on the domestic front. I would like to know what it

is they have in mind exactly: action by a fifth column, this disparate bunch of

‘national traitors’, or are they hoping to put us in a worsening social and economic

situation so as to provoke public discontent? We consider such statements

irresponsible and clearly aggressive in tone, and we will respond to them accordingly

. At the same time, we will never seek confrontation with our partners, whether in

the East or the West, but on the contrary, will do everything we can to build civilised

and good-neighbourly relations as one is supposed to in the modern world. 

Colleagues,

I understand the people of Crimea, who put the question in the clearest possible

terms in the referendum: should Crimea be with Ukraine or with Russia? We can be

sure in saying that the authorities in Crimea and Sevastopol, the legislative

authorities, when they formulated the question, set aside group and political

interests and made the people’s fundamental interests alone the cornerstone of their

work. The particular historic, population, political and economic circumstances of

Crimea would have made any other proposed option only temporary and fragile and

would have inevitably led to further worsening of the situation there, which would

have had disastrous effects on people’s lives. The people of Crimea thus decided to

put the question in firm and uncompromising form, with no grey areas. The

referendum was fair and transparent, and the people of Crimea clearly and

convincingly expressed their will and stated that they want to be with Russia.Russia

will also have to make a difficult decision now, taking into account the various

domestic and external considerations. What do people here in Russia think? Here,

like in any democratic country, people have different points of view, but I want to

make the point that the absolute majority of our people clearly do support what is happening.The most recent public opinion surveys conducted here in Russia show

that 95 percent of people think that Russia should protect the interests of Russians

and members of other ethnic groups living in Crimea – 95 percent of our citizens.

More than 83 percent think that Russia should do this even if it will complicate our

relations with some other countries. A total of 86 percent of our people see Crimea

as still being Russian territory and part of our country’s lands. And one particularly important figure, which corresponds exactly with the result in Crimea’s referendum:

almost 92 percent of our people support Crimea’s reunification with Russia. Thus

we see that the overwhelming majority of people in Crimea and the absolute majority

of the Russian Federation’s people support the reunification of the Republic of

Crimea and the city of Sevastopol with Russia.Now this is a matter for Russia’s own political decision, and any decision here can be based only on the people’s will,

because the people is the ultimate source of all authority.Members of the Federation

Council, deputies of the State Duma, citizens of Russia, residents of Crimea and Sevastopol, today, in accordance with the people’s will, I submit to the Federal

Assembly a request to consider a Constitutional Law on the creation of two new

constituent entities within the Russian Federation: the Republic of Crimea and the

city of Sevastopol, and to ratify the treaty on admitting to the Russian Federation

Crimea and Sevastopol, which is already ready for signing. I stand assured of your

support.


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春の花と猫 [ -茶々もか(3年目)2014]

花かんざしが、咲きました

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これも、ドライにできるお花なので買ったのですが、さてさて

夏を乗り切れるかなあ。

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この蕾から、咲くのはいいものです。

ハーデンベルギアも開花してきて、

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紫と白がいい感じ。ほったらかしで、愛情あげなかったのに

咲いてくれると嬉しいものです。

クロッカスも満開

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やっぱり黄色が元気が出ていいなあ。

今日は、春一番がふくというので、ベランダの鉢を少し片付けました。

ちょっと台が倒れたぐらいですみました。ほ。

アーチの場所を変えたおかげで、あまり大惨事にならずにすみました。

今日の茶々もか

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リラックスもかちゃん、、、

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モカ車の周りが遊び場所


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茶々寝たままじゃれてるし

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次はもかも

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茶々ひまー


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遊ぶの


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まあ、ゆっくりしよう。



遊んだ後は、まったりさ。




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ロッキングチェアで遊ぶ猫 [ -茶々もか(3年目)2014]

もかちゃん、ロッキングチェアで楽しそう

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あのねー動くんだよー

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ゴロンゴロン

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楽しいな

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もかちゃん、怖くないの?

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全然平気だよー

茶々は

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甥っ子が大好き

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茶々も飲む?

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ありがとう

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甥っ子のこの嬉しそうな顔w

茶々は、いらない。

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じゃあ、飲んじゃうよ。



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早く勉強を終わりにして、遊んでくれないかな。

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茶々は、待つのだ。

そうこうしているうちに女子チームがやってきて


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じゃあ、みんなでお昼にしようかーー

茶々もかとの毎日は、幸せいっぱいです。

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お風呂が好きな猫 [ -茶々もか(3年目)2014]

春になってきましたね。

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このオレンジが本当にきれい

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クロッカスのブルーもいいなあ

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茶々もベランダに出たいなあ

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もかも・・・

でも、そうこうしているうちにお風呂の準備ができたら

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早くあけて

と、まっている二人

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やっと入れた

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どうしよっかな

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じー

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どうしよっかな

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 茶々ものろうっと

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もかも!

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見回り

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異常なし

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どうしようかなあ・・・(茶々)

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ぽつねん・・・

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よさそうなお湯加減だね

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あーちゃと一緒のお風呂はいいね

 

・・・・もかちゃんは、ここで、手を少し濡らして、毛をとってあげるのがいいみたい。とっても気持ちよさそうです。

そのあと、その毛を流すのをみるのが、たまらなく面白いらしく、これは、ずーっと続いてます。

やっぱり茶々もかとの生活は、最高です☆

 

 

 

 


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Maidenhair Vine ワイヤープランツ [ -Indoor Green]

2012年9月2日

鉢の土隠しにとフィカスウンベラーダのところに植えたワイヤープランツ 

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モリモリしておりました

2013年4月12日

追加購入 

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4月15日 

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グリーンっていいね

2013年12月17日

おっきな鉢に入れて、ボリューム感を出して 

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2014年3月13日

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鉢元にうえたのは、いい感じでたれてきました。

大きくなってくれるかなあ 

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外の子たちも元気です 

 


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お疲れなのだ [Book]

物語 ウクライナの歴史―ヨーロッパ最後の大国 (中公新書)

物語 ウクライナの歴史―ヨーロッパ最後の大国 (中公新書)

  • 作者: 黒川 祐次
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • 発売日: 2002/08
  • メディア: 新書

 

この本、ウクライナを知るのにもってこいの本。

あの北方領土問題や日ソ不可侵条約が破られる話し合いがされたヤルタ会談も

今話題のクリミアにあるのです。

ウクライナの歴史は、すざまじく、、国民性が、これほど

穏やかなのは、中国と比較するとなんと素晴らしいことか。

知りたい時に読むのが一番ですね。

で、

昨日帰ってきて、今日は普通に会社。。

しんどいので半分サボり。

2013-08-20 17.56.14

もかもゆっくり


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二人でまったり。

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何かないかと探す茶々。

二人とも、私と一緒にいてくれる。

かわいいなあ。

GWの旅行の予定も決まったことだし、

黒部ダムの時刻表調べるの大変だった。。。

さて、ウクライナから、本当に来るかなあ。。。


 



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無事に到着 [ -China]

昨日の疲れもあって、爆睡。

11時に空港へ向かうタクシーを予約していたのだけど、

何度か起きては寝てふと、時計を見たら、10時10分

やばい。。。支度しないと。。。

5分前に支度が終わったところで、総経理からの電話。

昨日のことのお礼と今後のことを話して終了。

契約の部分と人情と両方を両立させないとなあ。

やっぱりもめた時のための契約書。

タクシーの手配会社の人がすでに来ていて、部屋に向かうところで、ばったり。

英語がまともに通じるのは、ありがたい。ホテルのフロントは、イマイチ通じないというか、


こっちの言うことは、わかるらしいが、フロントのお姉ちゃんは、言いたいことを伝えるだけの英語能力は

ないらしい。

デポジットを返金してもらいタクシー代を払って出発。


タクシーの中でも爆睡でした。

空港に着いたけど、イマイチ勝手がわからずとりあえず並んだ列は、違う航空会社だったようで、もう一度並び直し。

そして、言われたカウンターにいき、並んで、また、国際便への乗り換えは違うと再度並び直し。

でも、行きと違い、今回は、荷物のピックアップは、なしなのがありがたい。


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さてっと、西安を後にしますかね。

結構ギリギリの時間になったし、手荷物検査でも靴までぬがせらせるし、いやはや。

トイレに行こうとしたら、工事中で、さらに遠くへ。

で、喉が渇いたので、水を買おうとペリエと一緒に

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スタバの瓶タイプも購入。

本物かなあ?

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もう一種類あったよ。

冷えてるのが欲しいと言っても英語が通じないので、Google翻訳で、冷 と出したら、


わかったらしく、冷えたのをくれました。

Googleすごい。お客様も、今回は、英語無理だし、日本語か、どうかで、Google翻訳大活躍でした。

で、飛行機へ。

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さてさて、飛行機へ

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今回は、隣が常に空いているというラッキーな席。

次は、北京へ。

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ホント広い空港でして、ぐるぐるまわって、乗り継ぎへ。

適当に案内を見てたら、成田行きのGATEに行ってしまって、また戻る羽目に。。。

そのあと、ネット接続の機械を見つけて、

パスポートスキャン。

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こんな感じでパスワードが出てくるのでそれを入力すれば、FREE WIFIに接続完了。

会社のメール見たり、ご飯食べたりして、出発時刻。

ピッタリ両替した元を使い切って、

搭乗。

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これで帰れます。

日本に到着は、夜の10時すぎ。。

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だけど、NETは、早いし、TwitterもFacebookも見れるし
 
やったーー
 
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手荷物の受け取りもあと何分って出るし
 
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さてさて、帰ろう
 
やっぱり日本はいいね
 
茶々もか
 
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あーちゃ、いないね。どうしたんだろう?
 
今帰るからねー☆ 




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Nemophila  ネモフィラ インシングスブルー 2013 [ -Annual plants]

こちらのHostaは、上に ネモフィラの種をまいておきました。

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3月6日 

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モリモリに育ってて

 3月17日

 

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こんなきれいなかわいいお花が咲いて、満足しておりましたが、


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かわいいブルーのお花が咲いたよ^^)


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3月24日

満開~ 花つきがもっと良ければいいんだけどなあ。 

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このブルーがたまりません

 

 

 


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中国西安出張2日目 [ -China]

PM2.5のせいで、霞がかっている街。

それでも今日はいい日だとか。本日屋外作業なので、ちょっとしんどい。

でもま、諸々のトラブルは、エンジニアの方に解決してもらい

作業終了。

夜は、お客様と食事に行きました。

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チェーン店で美味しいと言っていた中華。


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キクラゲとか

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刺身とか

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やっぱり、白菜のキムチ美味しいw

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鳥肉とか


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魚のフライとか

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サソリの唐揚げとか、、、、、、(これは手を出さなかった)

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肉饅頭とか頂きました。

みんなよく食べるもんです。


そのあと、ちょっと一杯と居酒屋へ。


ビールをみんなよく飲むこと。驚きです。


部屋に戻った頃には、12時になってました。

明日のかえりのタクシーは予約したし、とりあえずバタンキュー。

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部屋は、豪華。

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やたらと広いのはいいんだけど、

お風呂が、シャワーのみというのが、いただない。。。


疲れを癒すにあ、バスタブに入りたいと思う日本人です。。。

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やはり、ブロックがかかっていて、一切FBとTwitterは、見れないのでした。。。。



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Blueberry ブルーベリー サザンハイブッシュ シャープブルー [ -Others(今はないお花たち)]

ブルーベリーの剪定は、

1月~2月

ひこばえ(根元から出る木)は、早めに切ること。

*この記事は、月に1回更新します* 

2013年5月13日

ブルーベリーは2本ないといけないとのことで、注文しておきました

やっときたーww

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こちらです☆

今回は、3000円ちょっと出して割と大きな鉢のものをget 大きくなれよーw

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シャープブルーです。サザンハイブッシュ系は、わりと1本でも実がなるといわれているもの

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こんなに鈴なりになっています。

これは楽しみだなあ~ww

5月19日

実は、昨日から一つ二つと収穫できていまして、甘くておいしいのなんのってww

 

 

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かなり色づいていますよね?

ますますベランダに出るのが楽しくなるこの頃ですw

5月21日

毎日 1,2個食べてます

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おいしいんだよねえ~☆ 

6月2日

収穫は続いております

 

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色は濃くつくまでならさないとすっぱいです

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6月5日

収穫しました。

甘くておいしいですよお~ 

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色が薄いのは確かにすっぱいですが、良い色が付いているのは甘くておいしいです。

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6月23日

だいたい、実も終わったので、この辺で鉢まし

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7月21日

なんだか背丈が小さくなったように思えるのは、私だけ?

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新芽がたくさん生えてきて、ちょっと高くなったのかなあ?

とりあえず、8月まで乗り切れれば何とかなりそうです。 

11月24日

だいぶ間があきましたが、にょきにょき伸びました

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とっても元気そうです。

12月7日

紅葉してきました

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12月17日

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2014年1月23日

花芽が膨らんできました。

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2月2日

もっとたくさんの花芽がでてます

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2月22日

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花芽も徐々に膨らんできました 

2月22日

 

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こんな芽をみると嬉しくなります。

3月19日

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開花です! 

3月23,31日

受粉。ハケにて

 

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いっぱいなりそうでワクワクしてますw 

4月2日

今日も受粉

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いっぱい実をつけてねーww 

 

 


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中国西安出張 [ -China]

2014年3月10日〜12日の予定で、中国西安にきています。

慌ただしい出張ですが、

はて、どうなることやら。

今回は、羽田からのチャイナエアライン。ANAと同じスターアライアンスなので

ちょっとはマイルがたまります。

羽田発13時50分なので、朝は、ゆっくり。

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北京で乗りかえです。

フライトは、すいていて、3人席を一人で満喫できました。

北京は、新しい空港

とっても広いです。北京までは約4時間のフライト。中国の人結構乗ってました。


一度、バッゲージピックアップをしなくてはいけないのと、

入国審査があります。

かなーーりまたされるし、疲れますね。

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トイレのドアの引くが、拉致の拉で、ちょっとびびる。

そっか、拉致って、引っ張って行くからか。。

おみやげ屋さんもちょっとあったけど、


うーんって感じ


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パンダは、可愛いかも


北京では、美味しくない空港ご飯を食べて、次の西安へ。

ここからは、2時間のフライトです。


夜の10時30  西安到着。。

ここから車で、ホテルまで1時間。。。

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移動ばかりの一日でした。


なぜじゃ、TwitterとFBには、繋がらないです。。。。


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もか車と茶々車 [ -茶々もか(3年目)2014]

今日は、中国の西安まで、2泊3日の出張です。

朝が、遅いのでゆっくり支度して、所用を片付け今空港へ。

羽田から出ているので何よりです。

今晩遅くに到着予定。

さて、今日の茶々もか

もかちゃん、相変わらず車が好き。

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小さい頃からずっと、これ。

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茶々と一緒に何か狙っているようだけど

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茶々行ってね

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上かな。

茶々は、真剣だけど、もかは、車から降りない。

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あっちか。。。

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遊び終わっても変わらず。。。

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もかがどいたら、茶々が。。

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なんですか?
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次は、何して遊ぼうかなあ。

あさってまで、いないけど、元気にしていてね、

茶々。



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2014年3月初旬のベランダと甥っ子と猫 [Gardening]

3月に入って、

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クロッカスが咲きだしました。きれいですよね~

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ペチュニア、去年の6月からずーーーーーと咲いているんですが、いいんでしょうか?

豪華できれいです。

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レモンも収穫して はちみつレモンに。妹が風邪をひいたので、甥っ子に持たせました。

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ボルシチ用のハーブとしてディルとチャービルを購入。

植えつけないとね

期末テストで、かなりいい点が取れました。

英語を教えている私としては、何より。

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この嬉しそうな顔が一番のプレゼントかな。

いつものように今日のランチは、ピザをかってきていろいろともりつけて焼いたもの

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サラダとウィンナーのチーズ炒めと豪華なお昼。

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フルーツのピザは、最後に焼いて

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ブルーベリーをトッピング。

どれもこれもおいしかったです。

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大満足w

そして、茶々もかも

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気持ちいいよー

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もかは、ソファーにしようかな

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茶々は床にする

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脱力なのだー

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甥っ子も風邪をひいていたので、お昼食べたら横になってゆっくり

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茶々も

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最高

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で、勉強終わったら遊ぶの

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真剣

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とったーー

 

女の子らしからぬ体勢ですが、、

何とかとりましたw

こんな休日は、最高ですね☆ 

 


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